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彼氏の優くんは私とは正反対。
FANZA
素直で、優しくて、なんでもできて、
こんな私に、いつも「可愛い」と言ってくれる。
本当は彼の「可愛い」を受け止められるようになりたいのに…。
素直になれずに、今日もつい言ってしまう。
「私なんか全然釣り合ってない。
なんで優くんが私のこと好きなのか全然分かんないの…!」
「一回黙って。分かんないなら分からせるから」
いつもは優しい優くんの、強引で意地悪なセックスが始まったーー
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・表紙
・本文(44P)
・あとがき
・原作テキスト
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作画:たまの父
X:@tamalauncher
※本作品は、寄せられたアイデアに着想を得て創作したフィクションであり、実在の人物・団体・出来事とは関係ありません


