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幼なじみの凪と優也。付き合って数年、優也は変わらず愛情を言葉にしてくれる。
FANZA
でも凪は――気持ちはあっても、なかなか「好き」が言えない。
そんなある日、久しぶりのお泊まりデート。
凪は思い切って、優也を驚かせるための‘下着’を用意する。
どのタイミングで身につけるか悩む間も、優也の甘い言葉に心臓はバクバク。
やがて二人で入ったお風呂で、優也に焦らされ、理性が溶けていく――。
この夜、凪は想いを言葉にできるのか。
そして、焦らされた先に待っているのは…甘く、熱い、忘れられない夜。
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・本文59P
・事務ページ2P
・本編黒線修正
作者 ひしのれもん
X @h1shinolemon


